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【超怖い話 実話 都市伝説】ジョジョの奇妙な冒険で予言されていた9.11短編

人気漫画の「ジョジョの奇妙な冒険」の第三部で、

9.11世界同時多発テロの

予言がされていた!という都市伝説を紹介したい。問題の回は20巻に

収録されている「オインゴとボインゴ」という話なのである。

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ジョジョの奇妙な冒険、20巻の中では、「男は首が電柱に突き刺さって死んでしまいましたー。」という台詞とともに電柱に刺さっている男の描写が描かれているのだが、このページの中に9.11世界同時多発テロとの共通点がたくさん見られるのである。

ジョジョの奇妙な冒険と9.11の共通点
・男が電柱に突き刺さって死んでいる

・男の着ている服には911の番号が振られている



・男と電柱の描写の背景にはイスラムの象徴”月”と不気味に笑う飛行機が描かれている

・ジョジョの奇妙な冒険の作中で男が死んだ時間、午前10時30分は同時多発テロが発生した時間と一致する

・そして、それは「予言のスタンド」に載っている



ジョジョの奇妙な冒険と9.11の共通点は予言か?偶然か?
この議題に関してはさまざまな説があるが、偶然と考えれば、描写は適当に書いて、シャツの911の文字は救急車を呼ぶときの電話番号と同じだから911と描いた、月とか飛行機なんて描写もジョジョの奇妙な冒険にはときどきでてくるので、珍しい事でもなんでもないとも言える。

しかし、番号がなぜ、911だったのか、不気味な数字なら13とか66とか、4とか他にも色々あったはずなのにあえて911を選んだのはなぜだったのか。そもそも服に番号を書いた荒木先生はなにを思ってそれを描いたのか。

そして、描写の組み合わせも気になる、確かに月とか飛行機はジョジョの奇妙な冒険で良く出てくるかもしれないが、なぜそれらが組合わさったのか。もしかしたら、原作者の荒木飛呂彦先生はなんからのインスピレーションを受けて漫画で予言をしてしまったのだろうか。




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