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[超怖い話 ] 危険な人体実験 実話 短編 - 超怖い話 実話

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[超怖い話 ] 危険な人体実験 実話 短編

超怖い話 実話 短編


治験って知ってますか?

製薬会社が新しい薬をつくり、そのテストで健康な人間に投与してみる事です。

要は 人体実験 です。


ただその前には兎やら猿に投与してみて、大丈夫だったら何百分の1の量を人間で試すらしい。


これは実際にあった話。


被験者は7人で、うち2人はプラシーボの偽薬・・つまりただの水とか 。

その2人を除き、投与された全員がひどい事になった。



IMG_1589.jpg

薬を注射をされ、しばらくすると、順に全身の激しい痛みを訴え、大量の嘔吐し

皮膚はどす黒くなり、頭は3倍に腫れ上がった。


阿鼻叫喚の地獄絵図

あまりの苦しみのため、医師に眠らせてくれと懇願した者もいたそうです。

全員が意識を失い集中治療室で人工呼吸器をつけられた。

死亡者は出なかったが・・・


足の指を全部、手の指を3本失い


     車椅子生活になった者がいたそうです。




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2018.08.30|Genre:|Thread:恐怖の体験話コメント(0)トラックバック(0)Edit
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