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【怖い話 実話 都市伝説】ぎょう虫検査が廃止された本当の理由【都市伝説】 短編 - 超怖い話 実話

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【怖い話 実話 都市伝説】ぎょう虫検査が廃止された本当の理由【都市伝説】 短編

誰もが一度は受けたことがあるおしりにシールを

ピタッと貼るぎょう虫検査。

実は2015年を最後にぎょう虫検査は

廃止されてしまったそうだ。

IMG_1727.jpg


政府の発表ではぎょう虫の感染率が全国民で1%以下になったから。だそうだが、0でないのになぜやめてしまったのか?と疑問をいだかざるを得ない。

実はぎょう虫検査が廃止された本当の理由は別にあった。

ぎょう虫検査が始まったのは1950年。当時は寄生虫の感染率も高かったそうで、ぎょう虫に感染した子どもが何万人と治療をした。やがて、ぎょう虫に感染している子どもはほとんどいなくなるのだが、その代わり増えた病気がある。

それはアレルギーやアトピーである。

ぎょう虫検査と反比例で増えるアレルギーやアトピー。そして、世界各国を比較すると寄生虫検査が行われていない発展途上国などの地域ではアレルギーやアトピーが少ないこともわかっている。そのことからある研究者が調査をおこなったところ大変な事実がわかった。

寄生虫に感染にしていることでアレルギーやアトピーにかかるリスクを大幅に低減できる。

さすがに政府として「みなさん寄生虫に感染しましょう」とはいえない。そのため消極的な方法としてぎょう虫検査を廃止したのであった。


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2018.11.03|Genre:|Thread:恐怖の体験話コメント(1)トラックバック(0)Edit
コメント
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No title

廃止にするなら、怪盗ジャンヌとハローレディリンの空気ビニール人形を直接ぎょうちゅう検査ベタッ、又、ドアラのフアフア遊具の画像と楽天イーグルスのキャラクターのフアフア遊具とベースボールビーバーのフアフア遊具とジャビットのフアフア遊具をぎょうちゅう検査に使うとしたら、校庭に設置すれば、みんな興奮するし、ぎょうちゅう検査ベタッやり放題、そのうち普及するかも。
慶応電鉄からのお知らせ
慶応線は、2018年から新5000系の入線に合わせて、慶応線所属の全車両を塗装変更(新5000系に合わせた帯に変更)全車両クロスシートに切り替え改造・パールナインライナー対応工事予定、又、快速特急・通勤快速特急の新設。
大正車両:7000系、8000系、9000系、ぎょうちゅう検査に使うベースボールビーバーのフアフア遊具(袖口を水色から慶応インディゴブルー、服装を黄緑から慶応チェリーレッドに変更)
※2022年度末に完了予定。
快速特急(都営浅草線内は一部各停・急行):パールナイン、調布、北の、田木幡不動、竹生、竹生産口、慶応八王子、慶應多摩線、橋下
通勤快速特急(都営浅草線内は一部各停・急行):パールナイン、調布、田木幡不動、竹生産口、慶応八王子、慶應多摩線、橋下
パールナインライナー(有料、都営浅草線内は一部各停・急行):パールナイン、竹生産口、慶応八王子、慶應多摩線、橋下コメントを入力ください

2016-08-11 10:31 from -

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