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【怖い話 実話 意味怖】歯医者 かなりヤバい危ない話 短編 - 超怖い話 実話

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【怖い話 実話 意味怖】歯医者 かなりヤバい危ない話 短編

歯医者に行って麻酔を

打ってもらった。

麻酔が切れるまで何も

食べてはいけないと言われた。

IMG_1882.jpg

飲みに誘われて、焼肉に行ったが自分一人だけ食べないのはいささか惨めだ。

一枚だけ食べてみた。

何ともなかった。



もう大丈夫だろうと思いそのまま食べ続けた。

その中でどうしても噛み切れないのがあった。



5分後激痛が走った。





【解説】

















男が食った噛み切れないものは「男の舌」である。



麻酔が切れればかなりの激痛だろう。

現実にも起きそうなことでなんとも怖い話である。



想像するだけで痛々しい・・・。


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2020.10.07|Genre:|Thread:恐怖の体験話コメント(1)トラックバック(0)Edit
コメント
非公開コメント

歯医者で麻酔打ったことない人がいるんだなぁ。
歯医者で使う麻酔は、舌が痺れることはあっても、感覚がなくなることはない。
舌に直接打てば可能性はあるが、歯の治療でそれはない。
歯の治療に使うための麻酔(量が決まってる)では、舌全体が麻痺することはないから、舌を噛んでも感覚がない、なんてこともない。
そもそも舌の感覚がなかったら、ゾンビとか北斗の拳のモブみたいに舌が口の中に収まらず、出てくる。
もし本当に「歯医者で麻酔を打ったら舌の感覚がなくて噛んだ(噛みちぎった)」なんて経験のある人が実在するなら、その敗者はヤブか、麻酔の容量を守らなかった危険医者だ。
さらに麻酔が効いていれば、逆に噛む力が弱くなり、どれだけ頑張っても舌を噛むことなどできない。

2020-10-08 16:42 from しかい

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