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【怖い話 実話 心霊写真】遺骨は既に京都へ かなりヤバい背筋が凍る本物画像 短編

島根県隠岐にある後鳥羽上皇の墓所で

撮られた怪光である。

いわゆる“人魂”

の写真であると断定できるが、

これだけの強い光と複数の人魂が同時に現れるというのは非常に珍しい。

だがそれ以上に貴重なのは、写された“場所”である。 心霊の世界でもタブーとされるものの一つに【皇室】が挙げられる。 幽霊が出るということは成仏していない、 現人神であるべき天皇家の人々が霊として現れるはずがないという根強い確信の中で、 あれだけ多くの御陵や墓所がありながら、 皇室関連の場所で何らかの怪異が起こるという話はほとんど聞かない (稀にあったとしても、直接皇室の人々とは関連がない話ばかりである)。 そういう意味で、この“墓所”で撮られた心霊写真は貴重なのである。 ただしこの人魂がこの墓所に祀られている後鳥羽上皇と関係があるかどうかは明確ではない (ちなみに遺骨は既に京都へ運ばれており、ここには遺品はほとんどない状態らしい)。 やはりこの話はとてつもなくデリケートな話題なのである。

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2020.12.13|Genre:|Thread:恐怖の体験話コメント(0)トラックバック(0)Edit
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