[超怖い話 実話] 呪われた落とし物 短編 - 超怖い話 実話

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[超怖い話 実話] 呪われた落とし物 短編

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最近、車の免許を取ったばかりの甥。

自分でバイトして、中古車を購入した。

一緒にドライブに行ったり、楽しそうにしていました。

中古車買って何年かして運転席を掃除していると、助手席の所に名前が彫ってある指輪が転がっていた。

前の人の落とし物かと思ったが、ちょっと気持ち悪かったのでそのままゴミとして捨てたらしい。

指輪を捨てたのが原因か分からないが、それから不運の事ばかり起こります。


IMG_1826.jpg

接触事故、バンパーも壊れて・・・

最後には、大雪の日に雪で屋根が壊れてぺっしゃんこ。

でも、大きな事故に合わなくて良かったね〜と話しています。

今では、中古車はもうこりごりと、新車の軽自動車を購入しました。


超怖い話 ランキング ★★★☆☆


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2018.06.13|Genre:|Thread:恐怖の体験話コメント(0)トラックバック(0)Edit
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