【怖い話 実話 洒落怖】何かの歯型が残っている。 洒落怖にならない怖い話 短編 - 超怖い話 実話

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【怖い話 実話 洒落怖】何かの歯型が残っている。 洒落怖にならない怖い話 短編

あるとき、ふと机の下を見る。

自分の足だけだ。

そのままPCを続け、ふと寝入ってしまう。

寒気を感じて、ふとおきる。

IMG_1825.jpg


時計は夜の2時半を表示している。

何かを感じて足元を見る。

なにかにひっぱられている。

自分でも信じられないくらいの力で引き戻す。

足には、大きな切り傷と、何かの歯型が残っている。

人の視線の届かない

机の下に蠢く魍魎

・・そう、今は丑三つ時。

あなたの足はだいじょうぶ?


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2017.02.14|Genre:|Thread:恐怖の体験話コメント(0)トラックバック(0)Edit
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