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【怖い話 実話 都市伝説】与那国島の海底遺跡 短編

与那国島の海底遺跡の都市伝説をご紹介しよう。

与那国島の海底遺跡とは沖縄県の与那国の

近海にある謎の海底地形の事を呼ぶ。

正式には、与那国島海底地形と呼ばれている。

IMG_1787.jpg


地形と命名されている由縁はそれが未だにそれが、

自然地形なのか、人工物なのかが

はっきりしていないのである。1986年、

与那国島海底遺跡があるダイバーによって

発見された。それは1枚岩の様に見えたが、

ダイバーが近づくとそこには人が通るような

通路や柱の立っていた形跡などが残っていたという。

しかも、遺跡の外壁のような場所には

古代文字のようなものまで見つかっている。

高さおよそ25m、幅東西約250m、

南北150mにも及ぶ巨大な建築物のように見え、

もしも与那国島海底遺跡が本当に

遺跡なのだとしたら、それはピラミッドに

匹敵するほどの大きさなのだという。

海に沈んでいる事から推測すると、

もし本当に遺跡だとしたら、相当昔の

建造物である事刃間違いない。

一説によれば、伝説上の大陸ムー大陸の

一部という都市伝説や、幻の大陸と

言われているアトランティス大陸の

一部という都市伝説も存在する。

注目されているのとは裏腹に、

与那国島海底遺跡が一体なんなのか、

その正体は謎に包まれたままである。


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2017.03.15|Genre:|Thread:恐怖の体験話コメント(0)トラックバック(0)Edit
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