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【怖い話 実話 都市伝説】HAARPと東日本大震災 短編

HAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)とは

アメリカがアラスカに建設したオーロラ観測所の

事である。上の写真はHAARPの画像であるが、その異質な

形から色々な都市伝説がささやかれているのである。

IMG_1771.jpg


HAARPと東日本大震災

実はこのHAARPという施設は強力な電磁波を放出する事が

できる。そして、都市伝説テラーたちによれば、

このHAARPという施設から発せられた電磁波を特定の

地殻に集中させる事で人工的な地震を発生させる事が

可能になるのだという。

HAARPと核兵器

別の説ではHAARPは超小型の核弾頭を隠す為の

フェイクとしている。それはアメリカがHAARPに対する

取材に対して一切を許可しておらず、単なるオーロラの

観測施設と考えると少々整合性が合わない事項が

ある事からである。HAARPにある50本の特殊な

アンテナの下には核弾頭が設置してあり、

ホワイトハウスから電子通信により遠隔でミサイルを

発射する事ができる。そして、アラスカは全世界から

みて地理的に最適な場所なのである。

もしも暴発してもアメリカ本土への影響は少ない。


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2017.03.17|Genre:|Thread:恐怖の体験話コメント(0)トラックバック(0)Edit
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