【怖い話 実話 最も怖い話】おととい引っ越してきたばかりのアパート 背筋が凍るゾッとする話 短編 - 超怖い話 実話

ピックアップ!

【怖い話 実話 最も怖い話】おととい引っ越してきたばかりのアパート 背筋が凍るゾッとする話 短編

おととい引っ越してきたばかりのアパートにて。

10時頃、荷物の整理に疲れてうとうとしていたら、

女の子に起こされた(俺一人暮らし)。

幼女「お兄ちゃん。」

IMG_1297.jpg


おれ「・・・・・」

幼女「お兄ちゃん、お兄ちゃん!」(ユサユサ

おれ「???」

幼女「遊ぼうよ」

おれ「んー、なんだ夢か...」

幼女「遊んでよ!」

おれ「むぅ、お兄ちゃん眠いからまた今度ね...」

幼女「うーん、分かった、じゃあまたね!」(バタバタバタバタ.....

そこで俺は飛び起きた。

なんというか、夢にしては感触がリアルすぎる。

何事かと辺りを見回すと、

フローリングの床に15㎝ほどの足跡がうっすらと…

そりゃ、ここ1階だけど鍵しまってるし。

俺、ちょいと炉入ってるけど、嬉しくねーし。

もう引っ越す金ねーよ(;´Д`)


関連記事

スポンサードリンク

タグキーワード
コメント
非公開コメント

トラックバック
Copyright © 超怖い話 実話 All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます