【怖い話 実話 都市伝説】使い捨てコンタクトレンズの都市伝説 ウソかホントかわからない 短編 - 超怖い話 実話

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【怖い話 実話 都市伝説】使い捨てコンタクトレンズの都市伝説 ウソかホントかわからない 短編

使い捨てコンタクトレンズにはたくさんの種類がある

カラーコンタクトは自分の目の色を変える事ができる

ファッションとして定着しているし、1日、1週間、2週間と

使い捨てできるコンタクトレンズもある。

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しかし、使い方を間違えるととんでもない事に

なってしまうという都市伝説を今夜はご紹介しよう。

ある貧乏な大学生がいた。倹約する事がクセに

なっていた彼だったが、おしゃれには気を使っていた。

やはり華の大学生、キャンパスでの

恋愛などには神経を尖らせていたようである。

そんな彼は目が悪く、コンタクトレンズを着用していた。

彼が使っていたのは1日で使い捨てる

タイプのコンタクトレンズだったそうだ。

ある日、彼はある事に気がついた。

1日で使い捨てるコンタクトレンズでも2日、3日

使ったところで見え方に大差は無いという事である。

濁りもしないし、目の調子も悪くない。

彼は1日で使い捨てなければならない

コンタクトレンズを1週間、2週間と使った、

そして1ヶ月が経過した事、いよいろ濁りが現れ、

彼はコンタクトレンズを捨てようとレンズを目から取った。

その瞬間彼の視界は真っ暗になった。

かろうじて残った片目でコンタクトレンズを

よく見ると、そこには眼球の一部と

思われるゼリー状の物体がレンズと

一体化していたそうだ。

コンタクトレンズの使用期間には

気をつけなければならない。


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