【怖い話 実話 都市伝説】カラオケの隠しナンバーの都市伝説 ウソかホントかわからない 短編 - 超怖い話 実話

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【怖い話 実話 都市伝説】カラオケの隠しナンバーの都市伝説 ウソかホントかわからない 短編

最近のカラオケではデンモクなどのタッチパネル式リモコンで

曲や歌手を検索して、オーダーするという方式が主流であるが、

一昔前までカラオケはリモコンで

数字を入れてオーダーするものだった。

IMG_1243.jpg


今のカラオケでそれができないかというと実はできて、

曲には一つ一つ番号が振られていて、

その番号を入力する事でオーダーする事が可能である。

今日はカラオケのナンバーにまつわる

都市伝説をご紹介したい。

実はカラオケには隠しナンバーと言われるものが

あるらしい、どこにも記載がない番号なのであるが、

ある特定の番号を打ち込むと聞いた事もないような

曲が流れるという。しかし、その曲には通常であれば

表示されるはずの曲のタイトルや歌手名などの

情報は一切無い。しかも歌詞も表示されないという。

ある大学生が面白半分でカラオケの隠し

ナンバーを試していたところ、たまたま隠し

ナンバーを発見してしまったという。

その曲は今まで聞いた事が内容であり、

普段は聞かない民謡のようなメロディーなので

あったそうだ。一切の情報がないのだが、

マイクを持つと不思議とその曲の歌詞がわかり、

すべてを歌えたという。

カラオケの隠しナンバーの曲の歌詞は「享年3歳」、

「帰れない難破船」などといった不気味な

歌詞が入っていたという。


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