【本当にあった怖い話】これは坊がアメリカに留学していた時の話 短編 - 超怖い話 実話

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【本当にあった怖い話】これは坊がアメリカに留学していた時の話 短編

これは坊がアメリカに留学していた時の話です。

うちは日本人は結構寮に入ってる人が多く

僕もその一人でした。

初日の夜に2人で部屋を散策していると部屋の隅、

IMG_1844.jpg



丁度ベッドの上に青い文字でWARNING!

という落書きを発見しました。

なんかあるんじゃね??とか話したりしながら

部屋のじゅうたんをはがしたり随分なことをしました。

夜も更けてきたので僕らは寝ることにしました。

しばらくすると、友達が僕をよびました。

文字が光ってる!

天井をみるとWARNING!が光ってます。

それどころじゃなく、

そのしたにもいくつかの文字が光ってました。

かなりビビリの僕らはすぐに管理人の所にいきました。

すると、

あぁね。前の人が蛍光塗料で書いたんだなきっと。

なんてなんてことない返答をしてきました。

部屋に戻り、お互いのビビリ

顔の話なんかしながら再び就寝。

しばらくするとまたルームメイトがおこしにきました。

どしたの?

今落書きがきになって調べたんだけどさぁ・・。

ルームメイトは辞書で調べていたようです。

んで、なんて??

《死体に掛ける白い布はどこ?》

部屋を替えてもらいました。


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