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【怖い話 実話 戦慄の恐怖体験談】一人で繁華街を歩いていたら、短編

飲み会が終わり、一人で繁華街を歩いていたら、背中に

視線を感じた。振り向くと、暗がりで女が壁から右半分だけ

顔を出してこっちをじーっと

見ている。変なのと思ったけど、

IMG_3530.jpg


酔ってていい気分だったので無視を
決め込んだ。しばらくして、さっきの女が別の暗がりからこっちを見
てるのに気付いた。ひょっとしてストーカーか?と思ったけど、気に
しないことにした。
 でもそれが数日続くとさすがに鬱陶しくなってきた。半分だけ顔出して
なんて、ひょっとして恥じらってるつもりか?俺は文句を言ってやろうと
女にずかずか近づいていった。
 女は右半分しかなかった。


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