【怖い話 意味怖】別れた彼の足元で泣き叫んだ 短編 - 超怖い話 実話

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【怖い話 意味怖】別れた彼の足元で泣き叫んだ 短編

暗いエレベーターの中、

もう話せない

別れた彼の足元で泣き叫んだ

【解説】

IMG_1363.jpg


『別れた彼』

エレベーターに挟まれてしまい、

上半身と下半身が分かれてしまった。



『足元で泣き叫んだ』

エレベーターの内側にある下半身の傍で

語り手は泣き叫んだ。



つまり、これはエレベーターの切断事故。



『暗いエレベーター』

は、エレベータの故障によるもの



『もう話せない』

上半身と下半身が離れて死んでしまったため、

もう彼と話すことはできない。





エレベーターの中に

彼氏の下半身と閉じ込められた状況は

トラウマが残ってしまいそうである…。


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