[超怖い話 実話] 米軍 アンティークショップ 短編 - 超怖い話 実話

ピックアップ!

[超怖い話 実話] 米軍 アンティークショップ 短編

超怖い話 実話 短編


福生の米軍基地の近くにある古着屋で、アンティークの古着を買った。

クッションもその時に良いものがあったので、一緒に買った。

しかし、買ってからか毎日の様に悪夢を見る事に・・・

米兵の人に殺される夢を毎日、寝汗をかきながら見てなかなか眠れなくなってしまった。

友達とかに相談したが、友人はみんな「思い込みだと思う」と言われました。

彼女にも話したのですが・・・

IMG_1318.jpg

「じゃあ、クッションの色を変えてあげるよ。」

 緑色っぽい暗い色だから、明るい色に変えてもらう事にしてもらった。

クッションを開けてみたら・・・

” 中に出てきた白い袋に


      すごくたくさんの血が付いている ”



茶色になっていて、血の様な感じが・・・

その袋を更に切ってみると、その中に毛根まで付いた髪の毛がぎっしり詰まっていた。

中身は綿じゃなく

毛根まで付いた髪の毛が中に・・・

毛根が付いているってことは、引きぬいた髪の毛・・・?


超怖い話 ランキング ★★★★☆

関連記事

スポンサードリンク

タグキーワード
2018.07.05|Genre:|Thread:恐怖の体験話コメント(0)トラックバック(0)Edit
コメント
非公開コメント

トラックバック
Copyright © 超怖い話 実話 All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます